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まず地図を知らないと、無理無理。その2

聖書=人間がどう生きて行くのかの方向を示す地図
ということになっているのですが、一般的にというか、世界的にすべての人の解釈が、その地図(聖書)の見方が全くチンプンカンプンのために、世界は常に望まぬ方向へ向かっているのです。なんだかんだ対策を施したことは、全て一時的な回復であって本当の回復ではありません。それは金持ちで成功している人も例外では有りません。いくら金を得てもそれは望まぬ方向なのです。間違っていましたーって思える事が赦されるのは、今地球に生きていられる間です。人生100年くらいの限られた期間なのです。100年もないかもしれません。その今迄生きてきた概念が間違っていた事が、聖書を正しく読むと気づくのです。しかしほとんどが正しく理解していない現状なのです。進歩が全く無いのです。聖書にある言葉ひとつひとつが、表面上だけの味だと思ったら大間違えなのです。そこにはとんでもない隠し味があるのです。イエスキリストが言わんとする言葉が全く人間の耳に届いてないのです。そんな馬鹿な話ってあるでしょうか?2009年もの間、命に関してはただ単に木偶の坊なだけだったのです。そんな私は、聖書の地図を隅から隅まで熟知しているわけではありません。むしろ、地図の見方を全部しっているから偉いとか、凄いとかそんな必要は全く無く、地図のポイントを把握すればよいのです。確認作業なのです。正しく確認すると、ああそうだったのか。だから現在地点はこうなっているのか。と気付くのです。一つ、これだけは絶対に間違えていけないのは、目的地と方向確認です。目的地と方向が曖昧だとブレます。実際の地図もそうでしょう?

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  • 2017.09.13 Wednesday
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  • 09:28
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コメント

  失礼します。     

  「アル中を癒され」「脳梗塞より生還」「倒産によるサラ金地獄」
より、御言葉によって「癒され・救われた者」の「証」です。  
     
 こころを強くする「メッセージ」のご案内
      http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/
     
        ご笑覧ください。     安達三郎
  • あだち
  • 2011/09/26 9:17 AM
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