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茶番にいつまで…

いつまで人間は社会構造という茶番に付き合って行くのか。まあそういう世界に生まれながら洗脳されていることに気付きもしてないのだから仕方ないのでしょうが…。納得などしているはずもないと思うのです。少なからず心は同調していないと思うのです。その証拠に自殺や鬱、病気や殺人など日常茶飯事ということです。人類は進歩した?馬鹿な。後退してますよ。そんなこと誰でも感じれる世になったと思うのです。お金で成り立つ生活基盤を根底から破壊しないと、心は聞く耳もたないのか。支配し支配される人類のシステムがある以上、それを崩す事は支配する側にしたらあってはならないし、あり得ないのだろう。それが持続されれば、戦争も持さないのだろう。つくづく愚かなものであります。その先頭にいるのがユダヤ人なのです。混乱の元凶はそこなのです。今の一連の不祥事やらなにやらが表沙汰になるたびに、あきれるというか、こんな社会で仕事をすることのばからしさというものが込み上げます。ある意味この世は地獄です。いや、単直にいって地獄なのです。そのど真ん中に人類(人間)はいるのですが、そこからの脱出方法もあるのです。あるっていってるのに、ちゃんと聞かない。すぐ疑う。社会という茶番には素直に従うくせに真実には無頓着。そんなに地獄がお好きなのでしょうか?私はこんな世界はご免です。死ぬのも(肉体的にじゃないです)いやです。だからといって社会を放棄する事は、文明に生きている以上、やむを得ず回避できない問題なのですが、そういう事情があるだけであります。それは大きな問題ではありません。ポイントはそこじゃないのです。


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  • 2017.11.09 Thursday
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